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リスクマネジメント

お客様のリスクをよく知ること。最適な保険プランのご提供は、
すべてそこから始まります。I&Eでは、
予想されるリスクをきめ細かに洗い出し、的確な分析を行います。

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1.現状のリスク認識 リスクの洗い出し確認と分析・評価

企業活動を巡ってどのようなリスクがあるかまた、そのリスクが現実化した場合、どの程度の影響があり得るか。

3.リスクに対する経済的備え リスクファイナンシング(保険)

万全な方策を立てていても損害は発生することがあります。その場合の対策を立てておく必要があります。

リスクマップ参考例
2.リスクの防止・軽減 リスクコントロール

リスクの防止・軽減策、回避する方策、発生時の影響を最小化する方策は何か。

損害保険を利用した事業経営の安定

企業活動を安定したものにするためには、予想されるリスクに対する対策を立てなければなりません。

リスクへの対策
「財物損害の対策」
建物や機械が火災・爆発、台風などによって受ける損害に対する対策
「交通事故対策」
社用車や従業員のマイカーが交通事故を起こすことに対する対策
「賠償責任対策」
事業活動の推進上、施設や製造物の欠陥によって生じる賠償対策
「労働災害対策」
従業員が業務中に生じる人身事故、傷害事故に対する対策
「営業休止対策」
火災や自然災害の大災害によって生じる収益減少を補填する対策
損害保険の価額評価鑑定

火災、動産総合保険では財産保全上、建物や機械設備に対し適切な価額(新価・時価)を算出して保険金額を定めることが大切です。弊社では、この評価鑑定サービスを行っております。

生命保険を利用した事業経営の安定
「企業の事業保障・事業継承財源の確保」
経営者の万一の場合に起こりうる資金繰り悪化への備えや次の経営者へのスムーズな事業継承のための財源確保
「退職慰労金財源の確保」
経営者の勇退時に支払う退職慰労金財源の確保
「死亡退職慰労金・弔慰金財源」
経営者に万一のことがあった際に経営者のご遺族に支払う死亡退職慰労金・弔慰金財源の確保
「不測の事態に備える財源の確保」
取引先倒産・売掛金回収不能の場合の損失に備える財源